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治安の悪い裏路地で出会ったのは、豊満な体を分厚いアウターに包み、不死身を盾にイキり散らす生意気な僕っ娘・リッカ。「ざぁこw そんな攻撃、僕に効くわけないじゃん」――だが、どんな傷も再生する彼女には致命的な弱点があった。それは、常人以上に痛覚に弱いこと。調子に乗る彼女を組み伏せ、指先一つで痛みを教え込めば、途端に響く情けない泣き叫び。傷が癒えればまた虚勢を張る彼女を、何度でも泣くまで分からせる懲罰の夜が始まる。